お見合いパーティーのプロフィールカードに”年収欄”が無かった訳!?(その2)
皆さん、こんばんは!
2012年初めてのブログということで
明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願いいたします。
さて、今年最初の お見合いパーティーは、24対24ということで、満員でのスタートとなりました。
マッチング率が60%ということで、低めの数字となったのは残念ですが、次回の横浜に期待です。
さて、前回、「3つのスイッチ」のうち、2つをお話ししました。
ここで“スイッチ”と呼んでいるのは、いわゆる“本気モード”に入るスイッチです。
いつのタイミングで、男性は「もっとしっかりしなきゃ!」と思うかというと、
1つ目は、「結婚」
2つ目は、「子供が生まれる時」
そして、3つ目は?
これは、「頼りにしていた人が亡くなった時」
です。
大体の場合、頼りにしていた人=両親 ですね。
多くの男性が、
「別に両親から仕送りして貰っている訳でもないし、特に頼っていないよ!」と口では言いますが、実際にいなくなると、“精神的な自立”という言葉を考えるといいます。
上記の3つのいつに“スイッチ”が入るかは、人それぞれですが、人生において大きなキッカケになるのは確かです。
で、本題に戻りますが、
「何故、婚活パーティーのNYSDでは、プロフィールカードに“年収欄”がなかったか?」ですが、出会いの早い段階で“年収”を見ると、結構多くの女性がそこで間口を閉ざしてしまう人が多いように感じていたからです。
もちろん、現代の男性の強さ≒収入の多さ となっているのは事実です。
その強さに女性が惹かれるというのは、至って自然だと思います。
でも、その一方で、“スイッチ”が入ると男性は大きく変わるケースが多く、自分の周りでも、結婚してから、年収が3倍になった人もいます。
理由は、付き合った女性が男性の“スイッチ”を入れたから。
年収が3倍!というのは、サラリーマンでは極めて難しいですが、100万、200万程度であれば、2,3年で増やすというのは、十分可能だと思います。
それもこれも、付き合う女性次第。
なので、「年収400万円じゃダメ! 最低でも500万円はないと!」って言う理由だけで、切っていくのは、あまりにももったいない!と思うんです。
とはいえ、あまりにも多くの女性からリクエストがあるので、出会いパーティーのプロフィールカードに年収欄は入れるようにします。
でも最後に、婚活パーティーにご参加の女性に覚えておいて欲しいことを一言。
「折角、会って話すんですから、“フィーリング”を大事にしてください。お金だけにこだわっていると、結婚しても“金の切れ目が縁の切れ目”ということになります。
収入が心配であれば、人間的に好きな彼の為に一緒に働くこともできますし、なによりも男性の“スイッチ”を入れてあげればいいんですよ。
そんな女性であれば、男性も凄く大事にしてくれて、幸せな家庭を築けるはずです!」
と、偉そうなことをいいましたが、結婚しても“スイッチ”の一生入らない男性も、確かにいることは否定しません(苦笑)
そこは”男性を見る目”ですね。
独身の皆様が出会いのあるパーティーで経験を積んで、ステキな婚活をされることを祈っております。
<PCサイト>
カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】東京(新宿&銀座)
<携帯サイト>
東京(新宿&銀座)カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】
2012年初めてのブログということで
明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願いいたします。
さて、今年最初の お見合いパーティーは、24対24ということで、満員でのスタートとなりました。
マッチング率が60%ということで、低めの数字となったのは残念ですが、次回の横浜に期待です。
さて、前回、「3つのスイッチ」のうち、2つをお話ししました。
ここで“スイッチ”と呼んでいるのは、いわゆる“本気モード”に入るスイッチです。
いつのタイミングで、男性は「もっとしっかりしなきゃ!」と思うかというと、
1つ目は、「結婚」
2つ目は、「子供が生まれる時」
そして、3つ目は?
これは、「頼りにしていた人が亡くなった時」
です。
大体の場合、頼りにしていた人=両親 ですね。
多くの男性が、
「別に両親から仕送りして貰っている訳でもないし、特に頼っていないよ!」と口では言いますが、実際にいなくなると、“精神的な自立”という言葉を考えるといいます。
上記の3つのいつに“スイッチ”が入るかは、人それぞれですが、人生において大きなキッカケになるのは確かです。
で、本題に戻りますが、
「何故、婚活パーティーのNYSDでは、プロフィールカードに“年収欄”がなかったか?」ですが、出会いの早い段階で“年収”を見ると、結構多くの女性がそこで間口を閉ざしてしまう人が多いように感じていたからです。
もちろん、現代の男性の強さ≒収入の多さ となっているのは事実です。
その強さに女性が惹かれるというのは、至って自然だと思います。
でも、その一方で、“スイッチ”が入ると男性は大きく変わるケースが多く、自分の周りでも、結婚してから、年収が3倍になった人もいます。
理由は、付き合った女性が男性の“スイッチ”を入れたから。
年収が3倍!というのは、サラリーマンでは極めて難しいですが、100万、200万程度であれば、2,3年で増やすというのは、十分可能だと思います。
それもこれも、付き合う女性次第。
なので、「年収400万円じゃダメ! 最低でも500万円はないと!」って言う理由だけで、切っていくのは、あまりにももったいない!と思うんです。
とはいえ、あまりにも多くの女性からリクエストがあるので、出会いパーティーのプロフィールカードに年収欄は入れるようにします。
でも最後に、婚活パーティーにご参加の女性に覚えておいて欲しいことを一言。
「折角、会って話すんですから、“フィーリング”を大事にしてください。お金だけにこだわっていると、結婚しても“金の切れ目が縁の切れ目”ということになります。
収入が心配であれば、人間的に好きな彼の為に一緒に働くこともできますし、なによりも男性の“スイッチ”を入れてあげればいいんですよ。
そんな女性であれば、男性も凄く大事にしてくれて、幸せな家庭を築けるはずです!」
と、偉そうなことをいいましたが、結婚しても“スイッチ”の一生入らない男性も、確かにいることは否定しません(苦笑)
そこは”男性を見る目”ですね。
独身の皆様が出会いのあるパーティーで経験を積んで、ステキな婚活をされることを祈っております。
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東京(新宿&銀座)カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】
NYSDの婚活パーティーのプロフィールカードに、”年収欄”が無かった訳!?(その1)
皆さん、こんにちは!
新宿、銀座、横浜で婚活パーティーを開催のNYSDです!
10月9日の お見合いパーティーは、パーティー結果詳細をみて頂ければわかりますが、盛況でした。
マッチング率は68パーセント!ということで、NYSD平均よりちょっと少なかったのは残念でしたが。。
そして、今回も男性の方から、「今まで、他社のカップリングパーティーにいくつか参加してみましたが、貴社が一番良かったです!」とのご感想を頂きました(嬉)!
ただ、前々から他多数の方からもご意見頂いていたのですが、NYSDの お見合いパーティーで使う「男性のプロフィールカードに“年収”の欄が欲しい」とのこと。
ある女性の方曰く、「女性に”年齢欄”があるのであれば、男性には”年収欄”があるべき」だと。
確かに、一理あります。
結論から申し上げますと、現在のプロフィールカードには、年収欄があります。(もちろん、記入は任意です。)
でも、「どうして今まで、カップリングパーティーで、敢えて“年収欄”を外していたか?」というのも理由(想い)があったからなんです。
それを今回、語ってみます。
それはズバリ「3つのスイッチ」の話に関係します。
男性は女性と比べて、あまり“人生の壁”というものを意識する機会が少ないそうです。
女性は“出産”という年齢のリミットがあるため、常に自分の年齢というものに対して、それなりに意識するものです。
一方、男性はその意識が希薄なんですね。
でも、そんな男性にもほとんどの人(何故か全員ではありません)にも、意識が大きく変わる3つの時期があるんです。
ご存知ですか?
何か、結婚式のスピーチの“3つのふくろ”みたいな話しになってきましたね(笑)
で、1つ目は何かというと、
「結婚」
です。
結婚を前にすると、自分ひとりの世話と責任だけで生きてこれましたが、それではダメだ!ということを意識する瞬間がきます。
そして、「○○を幸せにしなきゃ!」ということで、仕事にもプライベートにも目覚める訳です。
男性の基本ですが、「男性は自分のためには、あまり頑張れない生き物」だそうです。
逆に言えば、守るべき存在ができてから、本領を発揮するんだそうです。
ということで、“2つめのスイッチ”は、もう分かってきたと思いますが、
「子供が生まれる時」
です。
1つ目のスイッチで変わらない男性は結構いるそうですが(苦笑)、流石に2つ目となると、大半の男性が変わるそうですね。
「ヤバイ!このままじゃダメだ! 俺もっと稼がなきゃ!」
といった感じですね。
それでは、3つ目は?
ちょっと長くなってきたので、次回に続けます。
一見、婚活パーティーに関係ないようですが、結構根本的な部分であり、大事なんですね。
新宿、銀座、横浜で婚活パーティーを開催のNYSDです!
10月9日の お見合いパーティーは、パーティー結果詳細をみて頂ければわかりますが、盛況でした。
マッチング率は68パーセント!ということで、NYSD平均よりちょっと少なかったのは残念でしたが。。
そして、今回も男性の方から、「今まで、他社のカップリングパーティーにいくつか参加してみましたが、貴社が一番良かったです!」とのご感想を頂きました(嬉)!
ただ、前々から他多数の方からもご意見頂いていたのですが、NYSDの お見合いパーティーで使う「男性のプロフィールカードに“年収”の欄が欲しい」とのこと。
ある女性の方曰く、「女性に”年齢欄”があるのであれば、男性には”年収欄”があるべき」だと。
確かに、一理あります。
結論から申し上げますと、現在のプロフィールカードには、年収欄があります。(もちろん、記入は任意です。)
でも、「どうして今まで、カップリングパーティーで、敢えて“年収欄”を外していたか?」というのも理由(想い)があったからなんです。
それを今回、語ってみます。
それはズバリ「3つのスイッチ」の話に関係します。
男性は女性と比べて、あまり“人生の壁”というものを意識する機会が少ないそうです。
女性は“出産”という年齢のリミットがあるため、常に自分の年齢というものに対して、それなりに意識するものです。
一方、男性はその意識が希薄なんですね。
でも、そんな男性にもほとんどの人(何故か全員ではありません)にも、意識が大きく変わる3つの時期があるんです。
ご存知ですか?
何か、結婚式のスピーチの“3つのふくろ”みたいな話しになってきましたね(笑)
で、1つ目は何かというと、
「結婚」
です。
結婚を前にすると、自分ひとりの世話と責任だけで生きてこれましたが、それではダメだ!ということを意識する瞬間がきます。
そして、「○○を幸せにしなきゃ!」ということで、仕事にもプライベートにも目覚める訳です。
男性の基本ですが、「男性は自分のためには、あまり頑張れない生き物」だそうです。
逆に言えば、守るべき存在ができてから、本領を発揮するんだそうです。
ということで、“2つめのスイッチ”は、もう分かってきたと思いますが、
「子供が生まれる時」
です。
1つ目のスイッチで変わらない男性は結構いるそうですが(苦笑)、流石に2つ目となると、大半の男性が変わるそうですね。
「ヤバイ!このままじゃダメだ! 俺もっと稼がなきゃ!」
といった感じですね。
それでは、3つ目は?
ちょっと長くなってきたので、次回に続けます。
一見、婚活パーティーに関係ないようですが、結構根本的な部分であり、大事なんですね。
テーマ : 出会い技術や恋愛テクニック
ジャンル : 恋愛
お見合いパーティーで理想の人に会えるの!?
皆さん、こんばんは!
東京でお見合いパーティーを開催し、まもなく横浜でも婚活パーティーを開催するNYSDのヨッシーです
2011年8月のカップリングパーティーも盛況に終わり、多くの方からご意見メールを頂けるなど、まずまずの夏でした。
2011年も残り4ヶ月を切り、年末最大のイベントであるクリスマスに向けて、NYSDでも皆様を全力でサポートしたいと思っております。
さて、今回のテーマは、ズバリ“出会いの確率”を語ってみます。
これは単に お見合いパーティーでの話ではありません。
この“確率”って、人によってかなり違いますが、それはそれで構いません。
ここで注目したいのは、
「あなたは何人の異性と会うと、1人の特別な異性に出会えるか?」
という確率です。
このブログを読まれている皆さん、ちょっと計算してみてください。
シチュエーションとして、あなたが“銀座”の街を歩いているとします。
何故”銀座”かというと、日本の中でいい女、いい男集まるスポットだからです。
別に、新宿や東京でもかまいませんが。
あなたが考える“恋愛対象年齢”の異性100人とすれ違ったとしますね。
さて、あなたは“何パーセント”の方にOKを出しますか?
ここでは、完全に見た目だけの判断になりますよね。
多い意見としては、“10パーセント程度”です。
つまり、100人のうち、10人ですね。
では、次に「性格まで考慮した場合、付き合ってもいいかな」と思える人の割合は?
ここでも多い意見は、「1割程度かな」ですね。
そうすると、先程の話の続きだと、10人中1人程度。
更に、その相手も自分を気に入ってくれるかどうか? ということを単純計算していくと…
「一体、何人の異性に会わないといけないのか?」
という答えがでてくる訳です。
私、ヨッシーの場合は、180〜200人 という答えになりました。
この数字には(相手が気に入ってくれるという)期待値が入っていますので、実際には倍の400〜600人くらいかもしれませんね。
つまり、200〜400人程度の異性と会って、話して、初めて1人の素敵な異性を見つけられるということです。
でも、単純に“200人”っていっても、凄い数じゃないですか?
普通の生活をしていて、200人の異性と会って、話すのって、どのくらい掛かりますかね?
自分から積極的に行動しない人だと、1年掛かっても無理でしょう!
よく「カップリングパーティー(出会いパーティー)で出会っても、全然続かない!」という人がいます。
まあ、それは上記の確率から考えれば、至って自然でしょうね。
カップリングパーティーだと、一日で多くの異性に会える!とは言っても、せいぜい20〜30人程度。
(ちなみに他社の1分程度の会話と、1対1でしかマッチングしないシステムでは、一日に50人に会っても、あまり意味ないと個人的には思っています。
理由は、機会損失が大きすぎるから。)
自分の場合の確率だと、10回程度参加して、初めて1人会えるかどうか?ということになります。
なので、私、ヨッシーよりも、相手のルックスを重視し、性格に関してもうるさい(失礼!)人は、更に多くの人と会わないといけないという結論になります。
コミュニケーション能力の高い人は、もう少し楽になると思いますが、「確率論から言って、数をこなさないとダメ!」というのが理解して頂けたかと思います。
また、ここで、
「えっー!まだ100人も会わないとダメなのー!」
と考える人と、
「あと100人だ! そうすれば、いい人に会えるはず!」
と考える人の違いがでますね。
悲観主義者と楽天主義者の違いですね。
是非、後者の考えで、楽しい未来を想像しながら、素敵な人探し!をしてみてください!
深く考えずに、ただ確率の問題だと思って、楽しみながら数をこなすのが一番だと思いますよ。
東京でお見合いパーティーを開催し、まもなく横浜でも婚活パーティーを開催するNYSDのヨッシーです
2011年8月のカップリングパーティーも盛況に終わり、多くの方からご意見メールを頂けるなど、まずまずの夏でした。
2011年も残り4ヶ月を切り、年末最大のイベントであるクリスマスに向けて、NYSDでも皆様を全力でサポートしたいと思っております。
さて、今回のテーマは、ズバリ“出会いの確率”を語ってみます。
これは単に お見合いパーティーでの話ではありません。
この“確率”って、人によってかなり違いますが、それはそれで構いません。
ここで注目したいのは、
「あなたは何人の異性と会うと、1人の特別な異性に出会えるか?」
という確率です。
このブログを読まれている皆さん、ちょっと計算してみてください。
シチュエーションとして、あなたが“銀座”の街を歩いているとします。
何故”銀座”かというと、日本の中でいい女、いい男集まるスポットだからです。
別に、新宿や東京でもかまいませんが。
あなたが考える“恋愛対象年齢”の異性100人とすれ違ったとしますね。
さて、あなたは“何パーセント”の方にOKを出しますか?
ここでは、完全に見た目だけの判断になりますよね。
多い意見としては、“10パーセント程度”です。
つまり、100人のうち、10人ですね。
では、次に「性格まで考慮した場合、付き合ってもいいかな」と思える人の割合は?
ここでも多い意見は、「1割程度かな」ですね。
そうすると、先程の話の続きだと、10人中1人程度。
更に、その相手も自分を気に入ってくれるかどうか? ということを単純計算していくと…
「一体、何人の異性に会わないといけないのか?」
という答えがでてくる訳です。
私、ヨッシーの場合は、180〜200人 という答えになりました。
この数字には(相手が気に入ってくれるという)期待値が入っていますので、実際には倍の400〜600人くらいかもしれませんね。
つまり、200〜400人程度の異性と会って、話して、初めて1人の素敵な異性を見つけられるということです。
でも、単純に“200人”っていっても、凄い数じゃないですか?
普通の生活をしていて、200人の異性と会って、話すのって、どのくらい掛かりますかね?
自分から積極的に行動しない人だと、1年掛かっても無理でしょう!
よく「カップリングパーティー(出会いパーティー)で出会っても、全然続かない!」という人がいます。
まあ、それは上記の確率から考えれば、至って自然でしょうね。
カップリングパーティーだと、一日で多くの異性に会える!とは言っても、せいぜい20〜30人程度。
(ちなみに他社の1分程度の会話と、1対1でしかマッチングしないシステムでは、一日に50人に会っても、あまり意味ないと個人的には思っています。
理由は、機会損失が大きすぎるから。)
自分の場合の確率だと、10回程度参加して、初めて1人会えるかどうか?ということになります。
なので、私、ヨッシーよりも、相手のルックスを重視し、性格に関してもうるさい(失礼!)人は、更に多くの人と会わないといけないという結論になります。
コミュニケーション能力の高い人は、もう少し楽になると思いますが、「確率論から言って、数をこなさないとダメ!」というのが理解して頂けたかと思います。
また、ここで、
「えっー!まだ100人も会わないとダメなのー!」
と考える人と、
「あと100人だ! そうすれば、いい人に会えるはず!」
と考える人の違いがでますね。
悲観主義者と楽天主義者の違いですね。
是非、後者の考えで、楽しい未来を想像しながら、素敵な人探し!をしてみてください!
深く考えずに、ただ確率の問題だと思って、楽しみながら数をこなすのが一番だと思いますよ。
カップリングパーティー最強説!?(その2)
皆さん、こんばんは!
いよいよ、銀座会場でのオープニング婚活パーティーまで、あと少しになりました。
過去の新宿開催と比べてみると、やはり女性参加者のお申込みが先行していることからも、銀座は女性に人気がある!というのは本当のようです。
また、新宿よりも「オシャレして出かけなきゃ!」というプレッシャーがあると思うので、より素敵な男女が集まりそうですね。
さて、前回の、「カップリングパーティー、お見合いパーティーが出会いの中で、一番効率がいい!」 について、語っていきます。
会社や学校を除いた身近な出会いの場として、
1.結婚紹介所
2.カップリングパーティー/お見合いパーティー3.合コン
がありますよね。
(結婚紹介所が身近か?と言われると、まあそれはさておき。)
ここに、2つの軸があるマトリックスがあります。
1つは、その人の社会的なステータス(いわゆる“スペック”)。
もう1つは、その人のコミュニケーション能力。
このマトリックスのどこに位置するのか? によって、戦略は変わってくると思います。
スペックの高い人は、結婚紹介所が適していますよね。
冷やかしで高いお金を払ってまで参加する人も少ないでしょうし、相手検索の方法から言っても、スペックの高い人には凄く有利だと思われます。
一方、スペックは低いけれども、コミュニケーション能力が高い人には、じっくりと話しこめる“合コン”が適しているでしょう。
合コンは一度に会える人数が少ないのがネックですが、回数と交流関係を増やせれば、出会いの手段としては、有効だと思います。
では、最も人口分布が多いと思われる“平均的な人”はどこかいいか?
となると、やはり“カップリングパーティー(お見合いパーティー)”だと思います。
平均的なルックス、平均的なステータスを持っている人であれば、確率から言って、数回に1度はカップルになれます。
もちろん、その後、長く続く人達というのは、それほど多くありませんが、短期間に多くの異性と出会い、相性を確かめていく作業を行うための”きっかけ”という意味では、かなり有効だと言えると思います。
特に、初対面でのお互い好印象を持っているということが分かる(でないと、カップリングが成立していない)ので、他の出会い方とは、スタート地点が違っていることもアドバンテージになり得るはずです。
特にNYSDでは、婚活パーティー後に複数の異性と連絡を取れる可能性があるシステムですので、他のカップリングパーティーよりも、より費用対効果が高く、機会損失が少なく、効率的にパートナーになり得る人を探せるはずです。
出会いのコツは、やはり少しでも多くの異性と会って、話して、価値観・性格が合わないと判断できたら、どんどん違う人に会っていくことではないでしょうか。
また、相手にだけ求めていくのではなく、客観的に自分の性格的なデメリットを見つけて、改善し、コミュニケーション能力を高めていけば、きっとすぐに見つかると思いますよ。
と、最後は宣伝になりましたが、参加するのも簡単なので、いくつかの婚活パーティー会社に行ってみるのも良いと思いますよ。
<PCサイト>
カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】東京(新宿&銀座)
<携帯サイト>
東京(新宿&銀座)カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】
いよいよ、銀座会場でのオープニング婚活パーティーまで、あと少しになりました。
過去の新宿開催と比べてみると、やはり女性参加者のお申込みが先行していることからも、銀座は女性に人気がある!というのは本当のようです。
また、新宿よりも「オシャレして出かけなきゃ!」というプレッシャーがあると思うので、より素敵な男女が集まりそうですね。
さて、前回の、「カップリングパーティー、お見合いパーティーが出会いの中で、一番効率がいい!」 について、語っていきます。
会社や学校を除いた身近な出会いの場として、
1.結婚紹介所
2.カップリングパーティー/お見合いパーティー3.合コン
がありますよね。
(結婚紹介所が身近か?と言われると、まあそれはさておき。)
ここに、2つの軸があるマトリックスがあります。
1つは、その人の社会的なステータス(いわゆる“スペック”)。
もう1つは、その人のコミュニケーション能力。
このマトリックスのどこに位置するのか? によって、戦略は変わってくると思います。
スペックの高い人は、結婚紹介所が適していますよね。
冷やかしで高いお金を払ってまで参加する人も少ないでしょうし、相手検索の方法から言っても、スペックの高い人には凄く有利だと思われます。
一方、スペックは低いけれども、コミュニケーション能力が高い人には、じっくりと話しこめる“合コン”が適しているでしょう。
合コンは一度に会える人数が少ないのがネックですが、回数と交流関係を増やせれば、出会いの手段としては、有効だと思います。
では、最も人口分布が多いと思われる“平均的な人”はどこかいいか?
となると、やはり“カップリングパーティー(お見合いパーティー)”だと思います。
平均的なルックス、平均的なステータスを持っている人であれば、確率から言って、数回に1度はカップルになれます。
もちろん、その後、長く続く人達というのは、それほど多くありませんが、短期間に多くの異性と出会い、相性を確かめていく作業を行うための”きっかけ”という意味では、かなり有効だと言えると思います。
特に、初対面でのお互い好印象を持っているということが分かる(でないと、カップリングが成立していない)ので、他の出会い方とは、スタート地点が違っていることもアドバンテージになり得るはずです。
特にNYSDでは、婚活パーティー後に複数の異性と連絡を取れる可能性があるシステムですので、他のカップリングパーティーよりも、より費用対効果が高く、機会損失が少なく、効率的にパートナーになり得る人を探せるはずです。
出会いのコツは、やはり少しでも多くの異性と会って、話して、価値観・性格が合わないと判断できたら、どんどん違う人に会っていくことではないでしょうか。
また、相手にだけ求めていくのではなく、客観的に自分の性格的なデメリットを見つけて、改善し、コミュニケーション能力を高めていけば、きっとすぐに見つかると思いますよ。
と、最後は宣伝になりましたが、参加するのも簡単なので、いくつかの婚活パーティー会社に行ってみるのも良いと思いますよ。
<PCサイト>
カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】東京(新宿&銀座)
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東京(新宿&銀座)カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】
テーマ : 出会い技術や恋愛テクニック
ジャンル : 恋愛
カップリングパーティー最強説!?(その1)
こんばんは!
皆さん、ご無沙汰しております、
NYSD(銀座 お見合いパーティー)のヨッシーです。
気がついたら、もう少しでNYSDも、初回開催から半年になるんですよ。
早いような、遅いような…
しかし、大した宣伝も打ててないのに、こうして多くの方が参加して下さっているのは、感謝感謝ですm(_ _)m
もっと多くの人に、参加して頂き、普通に生活していたら絶対に会えない異性との出会い を演出していきたいと思います!
さて、話はかなり変わりますが、「NYSDは”ジャンル”として、どこに位置するのか?」 という疑問が開催前からありました。
個人的には、ズバリ“Speed Dating”でしょ! とは思ってはいたのですが、“すぴーどでーてぃんぐ”って言って通じる人なんて、10人中1人いるかどうか!?だと思います(苦笑)
そんな状態なので、変なコダワリは捨てて、イメージして貰い易くするためにも、途中から“ニューヨークスタイルのカップリングパーティー”ということで宣伝を始めました。
厳密には、“カップリング”ではなく、“マッチング”なんですが、まあそんな小さい事に執着してもしょうがないし、そもそも参加者の方自体が、そんな違いは気にしていなので、まあいいか!?と。
さてさて、ここで今回のタイトルに戻ります。
「カップリングパーティー最強説!?」についてを。
格闘技に詳しい方の中で、「何の格闘技が最強か?」という議論はよくされますよね。
ある人は、「ムエタイが最強だ!」といい、ある人は、「何言ってんだよ、最強はプロレスだよ!」といい、またある人は、「総合でしょ!!」とetc…
未だ答えの出ない議論で、技うんぬんの前に、その格闘家の基礎体力の部分が勝敗に大きく影響すると思うので、結論を出すのは難しいのでは!?と個人的に思っています。
と、話が少し脱線したように思うかもしれませんが、これからの話の伏線です(笑)
というのは、最近読んだ婚活の本の中に、婚活必勝法といった文章がありました。
その文章の中で、著者は「カップリングパーティーが、出会いの中では一番効率がいい!」と。
なるほど! そこは自分も賛同です!
それは何故か?
(少し長くなるので、次回の”カップリングパーティー最強説!?(その2)に持ち越します。)
<PCサイト>
カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】東京(新宿&銀座)
<携帯サイト>
カップリングパーティー・お見合いパーティー・婚活・出会いパーティー【NYSD】東京(新宿&銀座)
皆さん、ご無沙汰しております、
NYSD(銀座 お見合いパーティー)のヨッシーです。
気がついたら、もう少しでNYSDも、初回開催から半年になるんですよ。
早いような、遅いような…
しかし、大した宣伝も打ててないのに、こうして多くの方が参加して下さっているのは、感謝感謝ですm(_ _)m
もっと多くの人に、参加して頂き、普通に生活していたら絶対に会えない異性との出会い を演出していきたいと思います!
さて、話はかなり変わりますが、「NYSDは”ジャンル”として、どこに位置するのか?」 という疑問が開催前からありました。
個人的には、ズバリ“Speed Dating”でしょ! とは思ってはいたのですが、“すぴーどでーてぃんぐ”って言って通じる人なんて、10人中1人いるかどうか!?だと思います(苦笑)
そんな状態なので、変なコダワリは捨てて、イメージして貰い易くするためにも、途中から“ニューヨークスタイルのカップリングパーティー”ということで宣伝を始めました。
厳密には、“カップリング”ではなく、“マッチング”なんですが、まあそんな小さい事に執着してもしょうがないし、そもそも参加者の方自体が、そんな違いは気にしていなので、まあいいか!?と。
さてさて、ここで今回のタイトルに戻ります。
「カップリングパーティー最強説!?」についてを。
格闘技に詳しい方の中で、「何の格闘技が最強か?」という議論はよくされますよね。
ある人は、「ムエタイが最強だ!」といい、ある人は、「何言ってんだよ、最強はプロレスだよ!」といい、またある人は、「総合でしょ!!」とetc…
未だ答えの出ない議論で、技うんぬんの前に、その格闘家の基礎体力の部分が勝敗に大きく影響すると思うので、結論を出すのは難しいのでは!?と個人的に思っています。
と、話が少し脱線したように思うかもしれませんが、これからの話の伏線です(笑)
というのは、最近読んだ婚活の本の中に、婚活必勝法といった文章がありました。
その文章の中で、著者は「カップリングパーティーが、出会いの中では一番効率がいい!」と。
なるほど! そこは自分も賛同です!
それは何故か?
(少し長くなるので、次回の”カップリングパーティー最強説!?(その2)に持ち越します。)
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